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Markdown Viewer

mdファイルをドラッグ&ドロップ、またはテキストを貼り付けると、その場でプレビューします。表示の切り替え・HTMLコピー・印刷(PDF保存)もここからできます。

A free tool to preview Markdown (.md) files and save them as PDF — runs entirely in your browser, nothing is uploaded. (The interface is in Japanese.)

INPUT — MARKDOWN
PREVIEW
0 文字 / 0 行 ローカル処理のみ / 上限5MB

Ctrl+D 分割 Ctrl+E 編集 Ctrl+P プレビュー Ctrl+K HTMLをコピー Ctrl+S 印刷・PDF保存

下書きはこのブラウザ内(localStorage)にだけ自動保存されます。 不具合・要望は oka-projectのお問い合わせ へ。

Markdown Viewer が自分に合うか、いつものAIに聞けます。 このページと llms.txt を読んだうえで答えてもらう質問文を用意しました (できないことも一緒に聞きます)。

ChatGPTに聞く Claudeに聞く Geminiに聞く Perplexityに聞く

Markdown Viewer の使い方

  1. 読み込む — 「ファイルを開く」で .md / .markdown / .txt を選ぶか、ウィンドウのどこにでもドラッグ&ドロップします。テキストを直接貼り付けても構いません。
  2. 表示を選ぶ — 「分割 / 編集 / プレビュー」で切り替えます。スマートフォンでは画面が狭いため、最初は編集だけを表示します。
  3. 使う — 「HTMLをコピー」で変換後のHTMLをクリップボードへ。「印刷・PDF保存」では本文だけを紙面に出します(ボタンやヘッダーは印刷されません)。

入力した内容は自動でこのブラウザ内に保存され、次に開いたときに復元されます。「クリア」で消えます。

こんな場面で使えます

  • 受け取った .md を読む — Markdownを開けるアプリが手元にないとき、ブラウザだけで整形して読めます。
  • READMEの見え方を確かめる — 公開前に、見出しや表の崩れがないかを確認できます。
  • 議事録や資料をPDFで配る — Markdownで書いたものを、そのまま体裁を整えてPDFにできます。
  • 社外に出せない文書を扱う — 契約書の下書きや社内資料など、アップロードしたくないファイルでも安心して開けます。

よくある質問

入力した内容はどこかに送信されますか?
入力した内容は送信されません。処理はお使いのブラウザの中だけで行われ、このサイトには入力を受け取るサーバー側の仕組みがそもそもありません。なお、サイトの利用状況を把握するためのアクセス解析(Google Analytics)によるページ閲覧の計測通信はあります。入力内容がそこに含まれることはありません。
下書きはどこに保存されますか?
お使いのブラウザの中(localStorage)だけです。サーバーには送られないので、別の端末や別のブラウザでは復元されません。「クリア」を押すと消えます。
PDFにするにはどうすればいいですか?
「印刷・PDF保存」を押し、表示された印刷ダイアログで送信先に「PDFに保存」を選びます。プレビュー部分だけが出力されるよう調整してあります。
どの記法に対応していますか?
見出し・リスト・強調・リンク・画像・引用・コードブロック・表に加えて、GitHub風の記法(打ち消し線、タスクリスト)にも対応しています。「サンプル」ボタンで一通り確認できます。
文書の中の画像が表示されません
インターネット上の画像は、既定では読み込みません。読み込むと画像の置かれたサーバーに通信が発生し、あなたのIPアドレスが相手に渡るためです。該当箇所には代わりに説明を表示し、必要なら別タブで開けるようにしています。
大きなファイルも開けますか?
5MBまでです。それ以上は、ブラウザの動作が重くなりすぎるため受け付けていません。
スマートフォンでも使えますか?
使えます。画面幅に合わせて表示を切り替え、ボタンも指で押せる大きさにしています。

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